昭和初期、欧米諸国の坑稗价をお茶でもてなすために造られた屋敷に一度、遊びに来てみませんか?

商品・サービス紹介

昭和初期、欧米諸国のⅤIP達をお茶でもてなすために造られた屋敷に一度、遊びに来てみませんか?

○「木村屋敷」は、昭和初期に旧三菱財閥の有力者が、皇族の御用邸を目的として建設した建物で、屋敷全体が茶室となっています。
○これは、欧米諸国と対等の関係を構築するため、日本の皇族に諸外国のVIP 達を、静岡のお茶でもてなしてほしいとの想いから、建設されたと考えられています。
○今年3 月には、国の文化審議会が当屋敷の住宅主屋を登録有形文化財として登録するよう答申するなど、文化的価値も高く、伊豆地域の観光スポットとしても期待が集まっています。
○同屋敷は、まだまだ謎が残っており、ミステリーに溢れています。皆様も、一度ご来館いただき、「謎解き」に挑戦してみませんか?

企業情報

企業名 木村屋敷保存会
業種
事業内容 「木村屋敷」館内の案内・喫茶など
担当者名 小林 忠保(館主)
電話番号 0558-32-0555
FAX 0558-32-0555
ホームページ http://kimurayashiki.web.fc2.com/
所在地 〒413-0511
賀茂郡河津町峰603-2
従業員数
昭和初期、欧米諸国のⅤIP達をお茶でもてなすために造られた屋敷に一度、遊びに来てみませんか?

庭の高台からは織部焼(陶製)の屋根瓦が輝いて見えます。

昭和初期、欧米諸国のⅤIP達をお茶でもてなすために造られた屋敷に一度、遊びに来てみませんか?

茶室の広間からは滝が眺められ、滝の流音がBGMとなっています。 

2011年07月 掲載
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