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「SERIまんすりー2月号」発刊のお知らせ
【トップリーダー インタビュー】
株式会社スギヤマ
代表取締役会長 杉山 清 氏
【特 集】世界経済と日本経済の展望
―平成24年新春講演会―
特集1
「2 0 1 2 年 世界潮流と日本創生への視座」
財団法人 日本総合研究所 理事長
多摩大学 学長 寺島 実郎
特集2
「世界経済の行方と日本経済再生の道を探る」
株式会社 日本総合研究所 理事長 高橋 進
【調査0 1 】
中小・ベンチャー企業の参入が活発化する電動二輪車市場
【調査0 2 】
新たな市場開拓に取り組む静岡県内の水産缶詰業界
●企業紹介
インフィック株式会社
●海外リポート/〈シンガポール〉
シングリッシュに見る、英会話に必要な力
●神奈川県リポート
横浜中華街に“異変” 食べ放題店や点心売店が進出 大通りも3年間で2割入れ替わる
●羅針盤/中国浙江省を訪問して
●トレンド情報/「便利な調理グッズ」
● MARKET PLAZA /シーラック、 日英精密、エム・シー・ビバレッジ・フーズ、飛鳥エンタープライズ
●わき上がれ!地域パワー/札幌駅前通地下歩行空間
●新連載 静岡新“十”不思議/富士かぐや姫伝説
投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2012/02/01|コメントを書き込む
平成 24 年1―3月期静岡県内主要産業の四半期見通し
「1―3月期の見通し」は、『上昇』1業種、『やや上昇』1業種、『横ばい』が18業種
□平成23年12月実施の静岡県内主要産業(20業種)の四半期見通し調査では、現在(10?12月期)の業況は、『順調』が1業種、『普通』が3業種、『低調』が12業種、『不調』が4業種で、前回9月調査からほぼ横ばいとなった。
□1―3月期の見通しについては、20業種中『上昇』が1業種、『やや上昇』が1業種、『横ばい』が18業種となった。東日本大震災以降、持ち直しつつあった県内産業景気は、歴史的な円高ドル安にユーロ安が加わるなどにより、外部環境の不透明感が強くなっており、回復機運を失しつつある。
投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2012/01/25|コメントを書き込む
「SERIまんすりー新年号」発刊のお知らせ
新年のご挨拶
当研究所 理事長 鈴木 一雄
新春インタビュー
川勝 平太 静岡県知事に聞く
年頭所感
日本銀行 静岡支店長 秋山 修 氏
静岡銀行 頭取 中西 勝則
静岡県内の主要企業 経営者アンケート
内憂外患の環境下、難度増す経営の舵取り
当所予測による2011・2012年度の日本経済見通し
市場展望 金融市場の動向 ―市場からの警告―
当研究所 常務理事 中村 昭夫
新年の経済・経営展望 ―新たな枠組み形成に向けた「登竜門」の年―
当研究所 研究部長 大石 人士
静岡県の主要21産業の2011年回顧と2012年展望
震災前の水準に戻しつつも空洞化懸念強く、先行き不透明
辰年生まれの経営者 今年の抱負
株式会社 建設システム 代表取締役 栗田 富夫
協和医科器械 株式会社 代表取締役社長 平野 清
株式会社 たこ満 代表取締役 平松 季哲
特別調査1 主婦の消費動向アンケート調査
景況感は悪化に転じ、家計の引き締め志向強まる
特別調査2 2011年のヒット商品の傾向
富士経済マネージメント 総合企画部 部長 石橋 一己 氏
2012年イベント&プロジェクト 静岡県 神奈川県 愛知県
投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2012/01/19|コメントを書き込む
新春講演会(静岡銀行との共催)開催のお知らせ(入場無料、事前のお申込み不要です)
恒例の新春講演会を開催します。スケジュールは以下のとおりです。
2012年1月11日(水):浜松(寺島実郎氏)、1月13日(金):沼津(高橋進氏)、1月20日(金):静岡(岸井成格氏)、1月26日(木):掛川(大田弘子氏)、1月30日(月):富士(葉千栄氏)
詳しくはこちら→新春講演会のお知らせ.pdf
投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2011/12/16|コメントを書き込む
まんすりー12月号発刊のお知らせ
【トップリーダー インタビュー】
静岡鉄道株式会社
代表取締役社長 酒井 公夫 氏
【特 集】
BCPの実効性高める外部連携
【調査0 1 】
安定的な販路の開拓に挑む植物工場
【調査0 2 】
人口構造の変化に対応する賃貸住宅建設業者の取組み
●企業紹介
株式会社オキソ
●経営茶房 最終回/よき眠り、よき人生
古人は不眠、不安をどのように治したか
●海外リポート/〈ロスアンゼルス〉
住宅市場を復活させろ!と低迷打開策が続々登場
●愛知県リポート
金融機関が「愛知戦略」を強化
●羅針盤/訪れてよしの景観づくり
●トレンド情報/「?Padでビジネス革新」「ドッグカフェ」
● MARKET PLAZA /静岡ジムラッツ(SHIZUOKA GYMRATS)(株)ビジネス・アーキテクツ
(有)白椿商店 (株)中日本コンサルタント
●静岡てくてく癒され旅 最終回/大井川鐵道
投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2011/11/29|コメントを書き込む
第 32 回「静岡県版 景気ウォッチャー」調査(平成23 年10 月)
現状判断は「悪化」に転じ、先行き判断も「悪化」続く
□ 平成23 年10 月実施の「静岡県版 景気ウォッチャー」調査では、消費者の支出抑制姿勢が続いていることから、主に家計消費関連分野で景況感が悪化、県内景気の「現状判断指数(方向性)」は47.8 と景気横ばいを示す指数「50」を割り込んで悪化判断に転じ、前回7月調査(54.3)比では△6.5 ポイント低下した。
□ また、2―3カ月先の見通しについては、欧州をはじめとした海外経済の不透明感が強いことから雇用関連分野を中心に悪化が見込まれ、「先行き判断指数(方向性)」は前回調査(46.6)比で△0.3 ポイント低下して46.3 と悪化判断が続く。
news_2011.11.25-1.pdf投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2011/11/25|コメントを書き込む
「SERIまんすりー11月号」発刊のお知らせ
【財界人に訊く】
株式会社ハマキョウレックス
代表取締役会長(CEO) 大須賀 正孝 氏
【特 集】
震災の影響が加わり苦戦する静岡県の宿泊産業
【調査0 1 】
新たな成長分野“風力発電機市場”への参入可能性を探る
【調査0 2 】
加速する県内製造業の海外進出
●企業紹介
株式会社アプライズ
●経営茶房 第9回/よき眠り、よき人生
坐禅は安眠の法門なり
●海外リポート/〈香港〉
開園6 周年を迎えた香港ディズニーランド
●神奈川県リポート
県内屈指の“商都”復活へ 地元百貨店の閉館で危機感 七夕の街・平塚の商店街が街づくり計画策定
●羅針盤/今度こそ定着させたい再生可能エネルギー導入への機運
●トレンド情報/「つけナポリタン」「商都静岡」
● MARKET PLAZA /トーカイリフレッシュ(株)(株)アースシフト
メロンショップマエシマ(有) SKY―NETWORK(株)
●静岡てくてく癒され旅/紅葉スポット
投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2011/10/31|コメントを書き込む
平成23 年10-12 月期 静岡県内主要産業の四半期見通し
「10-12月期の見通し」は、『やや上昇』が3業種、『横ばい』が17業種
□平成23年9月実施の静岡県内主要産業(20業種)の四半期見通し調査では、現在
(7-9月期)の業況は、『順調』が1業種、『普通』が3業種、『低調』が11業
種、『不調』が5業種と、前回6月調査からはやや改善した。
□平成23年10?12月期の見通しについては、20業種中『やや上昇』が3業種、『横
ばい』が17業種となった。円高や素材価格の上昇などの懸念は残るものの、県内
産業景気はここにきて東日本大震災前の水準に近づいており、底固めから反転に
向かうと見込まれる。
詳細はこちら→10-12月期四半期見通し.pdf
投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2011/10/21|コメントを書き込む
「SERIまんすりー10月号」発刊のお知らせ
【財界人に訊く】
株式会社トーヨーアサノ 代表取締役社長 植松 眞 氏
【特 集】
大震災を機に今後の展開を模索する静岡県の建設業
【調査0 1 】
スマートコミュニティ構築に向けた取組み―地域内のエネルギー有効活用―
【調査0 2 】
ものづくりや医療分野にイノベーションをもたらす“光技術”
●企業紹介
株式会社アオシマシステムエンジニアリング
●経営茶房 第8回/よき眠り、よき人生
薬局で買える睡眠薬
●海外リポート/〈ブラッセル〉
レンタル自転車でCO2削減
●愛知県リポート
トヨタが音を上げる円高の危機
●羅針盤/立地優位性を取り戻す「仕掛けづくり」を
●トレンド情報/「プラネタリウム」「工場見学」
● MARKET PLAZA /(株)玉華堂 (株)ケーイーコーポレーション システム事業部
松本印刷(株) (株)フーディアム・インターナショナル
●静岡てくてく癒され旅/浜名湖周辺
投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2011/09/30|コメントを書き込む
平成 23 年9月「静岡県内中堅・中小企業設備投資計画」調査結果
投資額は足元で増加に転じるも、先行きは不透明
□ 静岡県内の中堅・中小企業(350 社)の平成23 年度設備投資実績見込額は、前年度実績比+28.4%の増加となった。業種別では、製造業は全体的に国内の投資を抑制する傾向にある一方、非製造業は再開発事業に伴う大型投資等が見込まれる運輸・倉庫業や、百貨店の新館オープンに伴う大型案件が含まれる小売業など、6業種中4業種で2ケタ増となった。
□ 一方、企業の設備投資マインドを示す設備投資S.I.は、全産業で△20.9 と、昨年9月調査の△6.5 から大幅に悪化(△14.4 ポイント低下)した。円高の進行や海外経済の減速などから先行き不透明感が強まっており、投資マインドが回復には、しばらく時間がかかるとみられる。
news_2011.09.21.pdf
投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2011/09/28|コメントを書き込む














