ホーム > 新着情報 > まんすりーSERI最新号 > SERIまんすりー11月号発刊のお知らせ
SERIまんすりー11月号発刊のお知らせ
◆財界人に訊く
アオキトランス 株式会社
代表取締役会長 望月薫 氏
◆特集
静岡県内企業の新型インフルエンザ対策の実態
世界に広がっている新型インフルエンザAは、5月に日本国内で初の感染が伝えられ、その後も感染者が急速に増加し、全国各地で死者が出るなど被害が深刻化している。今後、人々の生活や行動が制限されたり、各種社会インフラが停滞する事態も想定されるなど、企業の経営活動にも少なからず影響が出てくる可能性が高まっている。
そこで本稿では、静岡県内の企業に対してアンケート調査を実施し、新型インフルエンザ拡大の影響やその対策、および今後の課題などを把握するとともに、経営上のリスクを最小化するためには、どのような観点や対策が求められるのか考えてみた。
◆調査01
新規需要を取り込み増加するコインランドリー
◆調査02
改正薬事法施行で転機を迎えた一般用医薬品販売
◆羅針盤
「内なる国際化」を進める創意・工夫を
◆アジア経済トピックス
アジア主要国の携帯電話普及状況
◆トレンド情報
「鉄道ファン」 「高速バス」
◆企業紹介
有限会社 福田織物
◆静岡B級グルメ食べ歩き
袋井宿「たまごふわふわ」
◆経営茶房 〈今だから「5S」で利益の出る体質にする〉
清潔:事後対応から予防へ
◆海外リポート <上海>
内需刺激策で急回復する中国
◆愛知県リポート
横浜拠点にセグウェイを普及 公道走行へ特区申請も
投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2009/10/28|コメントを書き込む














コメントを書き込む
コメントの書き込みに際し、下記についてあらかじめご了承ください。