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静岡県内主要産業の四半期見通し調査(平成29年1-3月期)

円安で輸出に明るさがみられるも、先行きは不透明感強まる
--『やや上昇』が2業種、『横ばい』が18業種の見通し--

昨年11月の米国大統領選挙におけるトランプ氏の当選が円安をもたらし、静岡県内の輸出型製造業の収益環境はやや改善した。今後の見通しについては、大河ドラマ効果による観光客増加と円安による輸出企業の業績向上に期待がかかるも、総じて県内産業景気は先行き不透明感が強く、引き続き横ばいの状態が続きそう。
なお、業種ごとの1-3月期の業界景気見通しは、「自動車部品」と「観光・レジャー」を除く
主要18業種で『横ばい』。
『好調』はなく、『順調』が2業種、『普通』が6業種、『低調』が11業種、『不調』が1業種の
見通し。
四半期見通し

投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2017/01/31|

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