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静岡県内主要産業の四半期見通し調査(2017年10-12月期)

- 輸出型産業がけん引し、県内景気は緩やかに回復 -
米株高や円安傾向を追い風に、工作機械など外需が好調な輸出型産業を中心として、静岡県内企業の足元の業況は回復しつつある。
今後については、総選挙を経て安定した政権が経済政策を打ち出していくことで、輸出型産業を主導役としながら県内産業景気は上向いていく見通し。また、深刻な労働者不足に対応するため賃上げが実施されることで、個人消費の浮揚も期待される。
なお、業種ごとの10-12月期の業界景気見通しは、主要20業種すべて『横ばい』。
『好調』はなく、『順調』が3業種、『普通』が9業種、『低調』が8業種となる見通し。

news_20171030_2.pdf

投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2017/10/31|

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